メス猫の生活
健全なブログでは言いにくいこととかを書き連ねていこうと思ってマス。
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最近はアダルトブログというより日記ブログになりつつあります。

蓮華

Author:蓮華

彼氏いない歴=年齢は打破出来たけど…。 写真のリクエストもお待ちしておりますww

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一週間
※更新は↓の記事です

約束の一週間が経ちました。

すごく悩みました。

リンクを残してほしいという書き込みが数件。

たまに更新すればいいんじゃないかっていう意見もありました。

たまに更新してたから読者離れしたのであって、それでは同じことの繰り返し。

もしくは、私のブログがつまらないかどちらか。

そんなブログ続ける意味ってありますか?

書き込みがないということは、リンクしてる人のほとんどがここを見てないということ。

自分が相手の所に通わなかったんだから、当然ですよね。

更新したくてもできなかったんだもの…。

もう、全然アダルトな内容でもないし、アダルトな内容を書くつもりもない。

そんなブログ…必要でしょうか?

閲覧数だって、100ちょっとって感じでたいしたことないし、そのほとんどがスルーしてるってこと。

別に、有名ブログになりたいわけじゃないけど。

見向きもされないブログ…やっててもつまらない。

ブログは日記であって、コメントとか気にする必要はない、という意見もあると思います。

でも実際、日記は他でも書いているので…。

健全ブログで書けないことを書こう、と思って書いていたわけで。

内容が最近は健全なので、分ける必要あるのかな〜って…。

ということで、実際まだ悩んでます。

とりあえず、申請のなかったリンクは全部消去して、ブログは様子見で残そうかなって。

もしも、改めてリンクして欲しいという方がいましたら、連絡ください。

どうしようかなあ…。
TOP
うわぁ…
ども。

忘れられたころに戻ってきた(?)蓮華です。

見事なまでの放置…サーセンww

ちょっとね…いろいろと。

枯れてました(笑)。

あちこちで放置してたっていう…。

たくさんブログ抱えるとね…。

ただまあ、相変わらず一人でのらりくらりと?…必死に仕事してます。

最近、久しぶりに大人のおもちゃを買おうか迷ってます。

元カレのとこに置いてきちゃったので。

指でもいいけど…あの振動が懐かしくて。

ネットで買おうとは思うのですが。

安いものは安いけど、送料より安いっていうのもなんか悔しいし。

性能いいものはそれなりのお値段だし。

どーすっかなぁ〜て。

まあもう少し迷うことにします。

ていうか、全然放置なのにそれなりに閲覧者がいるのは何ででしょう(笑)。

今、外国製のキャンディー、プッシュポップを舐めているのですが。

チュッパチャップスみたいな、棒の先に丸い飴がついているのではなく。

スティック状になった飴で…指で押すと、飴が出てきて舐めるのですよ。

なんか…エロくないか(笑)。

なんかよくわからんって人はググってみてください(汗)。

説明下手で申し訳ない…。

また放置になるかもですが、マイペースに…更新できたらなあと思います。

ではでは★
TOP
妄想1
ネタがない時は、妄想してみようと思います。


登場人物

先輩
教師

設定
私→女子高生
憧れの先輩
仲のイイ女教師


私は、忘れものを取りに、誰もいない放課後の教室へ来た。

すると、たまたま同じクラブの、憧れの先輩が通りかかる。

「あれ、蓮華じゃん。何やってんの?」

「あ、先輩。忘れもの取りに来たんです。」

先輩は教室に入ってくる。

「もう外暗いよ。みんな帰ったし…。送って行こうか?」

「え…大丈夫ですよ。」

本当は一緒に帰りたい。

でも…恥ずかしい。

隣を歩いたら、先輩に心臓の音が聞かれちゃうんじゃないかって…。

先輩は、ひとつの席に着いた。

「懐かしいな!俺もこの教室でさ。この辺の席だったな〜。」

そこは、私の席だった。

「そこ、今は私の席なんですよ〜。」

「へぇ。ここに座ってるんだぁ。」

ちょっと、沈黙する。

「座る?」

「え?」

先輩は立ちあがるわけではなく。

自分の太ももあたりをポンと叩き、座るよう言う。

そこに…座るんですか…?

座って…いいんですか?

私は、ドキドキしながら、先輩の膝に腰かける。

先輩の…膝の上。

ゆっくり、先輩の腕が私を背後から抱き締める。

心臓が…すごい勢いで鼓動する。

恥ずかしい…でも…嬉しい。

自分のお尻あたりが、なんとなく温かい。

温かいのは…私のお尻ではない。

先輩の…モノだった。

先輩の右手は、ゆっくりと上へ移動する。

左手は、ゆっくりと下へ移動する。

「せ…先輩?」

「蓮華の髪、いい匂いがする。」

先輩は…はぐらかす。

先輩の右手が、私の乳房をゆっくりと揉む。

左手は、まだ到達しようかどうしようか迷っているようで、お腹の上で止まったままだ。

じらされると、我慢できなくなる。

「先輩、じらさないで!」

その一言で、先輩の理性が飛んだ。

激しく乳房を揉み、お腹の上の左手は、シャツの下へと潜り込み、ブラをずらす。

そして、今度は左手で直に乳房を揉んだり、乳首をつまむ。

私は、吐息とともに、小さな声を漏らす。

「先輩…私…。」

先輩の右手は、私のスカートをめくり、パンティの上を這う。

私の…クリを探す。

「蓮華さぁ…パンツの上から濡れてるのがわかるよ。もうこんなに濡らして…。結構エッチなんだね。」

そんなの…先輩だからに決まってる。

先輩の、荒い息が、首筋にかかる。

先輩のモノが、熱く硬くなっている。

ますます、興奮して…。

先輩の指は、パンティの中に入ってくる。

「そこ…弱いから…」

ちゃんと言葉が出てこない。

物事を考えられなくなっていて…。

その時だった。

「まだいたの…?あ、あなたたち、何やってるの!?」

教室の電気が付いていることに気づいた、女教師が教室へ入ってきた。

わりと仲のイイ、若い女教師だ。

「あ〜、先生。見てわかるでしょ?」

先輩は、女教師が来ても、手を止めなかった。

私は、見つかったことで恐ろしくなったが、逃げることも出来なかった。

「せ…先生…。」

私は、ただ一言だけ呟いた。

「ここは…学校よ!!」

「わかってますよ。でも、別に彼女嫌がってないですよ?」

「そういう問題じゃ…」

「せ…先生…。」

女教師は、私たちに釘付けだった。

「学校でこんなことして…!お、お仕置きよ!!」

先輩が揉んでいない方の乳房を、女教師が舐める。

「はぅっ…!!」

思わず、小さく叫ぶ。

女教師は、ゆっくりとしゃがみ込み、私の腰の辺りに手をかける。

何をするんだろう…と思っていると、私のパンティを脱がせる。

「こんなに濡らして…クリも大きくして!イヤらしい子ねぇ…」

先輩の人さし指は、私の穴の中に入って行く。

そして、女教師の舌が、私のクリを舐めあげる。

意識が遠のいていく。

何が、どうなっているんだろう…。

女教師は、周辺の机をくっつけ、先輩と二人で私を寝かせた。

先輩の、大きくなったモノは、先走り汁で濡れている。

ドクドクと脈打って、上を向いていた。

 「ちょっと…舐めてよ。」 

私は、四つん這いにされて、先輩のモノを口に含む。

 「ヤベ…気持ちいい。」 

女教師は、私のクリを後ろから舐めながら、乳房へと手を伸ばし、揉みしだく。

 「蓮華…横になって。」 

私は正常位になる。

ゆっくりと…先輩のモノが、私の中に入ってくる。

大きくて、硬くて、熱い。

 「ああああああ…」 

私は、声を漏らした。

視界の端で、女教師は机に腰掛け、自分の乳房を揉みながら、股を広げている。

先輩は、始めゆっくりと腰を動かし、だんだんスピードを上げる。

 「あん…はっ…」 

私は、小さな声を出す。

 「蓮華…気持ちいい?」 

先輩が、質問する。

 「き、気持ちいぃ…。先輩、お、奥、突いてください…。」 

 「蓮華、奥好きなの?」 

 「だ…大好きぃ…。」 

意識が朦朧としながらも、奥まで突かれる快感に酔いしれる。

女教師の、感じている声で、余計に興奮する。

 「あ…ああ、いいですぅ。先輩!気持ちいいよぅ…!」 

 「お、俺も気持ちいい!!」 

先輩は、私を横向きに寝かせて、また奥まで突く。

 「はぅあ!!」 

Gスポじゃないけれど、ものすごく気持ちいい。

天にも昇る心地よさ。

 「れ、蓮華…俺、イきたい!」 

先輩は、もう一度、私を正常位に戻す。

 「私も…もうイきそうです!!せ、先生は!?」 

 「私も、いつでもいいわよ!」 

 「じゃあ…同時にイこう…!!」 

先輩は、最後の力を振り絞って、すごいスピードで奥を突く。

そして…。

私の意識が戻った時には、椅子に座って息を荒くしている先輩と、机で果てている女教師と、胸の上に先輩の液を散らした私がいた。

時計を見ると、夜の8時だ。

大会前の運動部も帰る時間。

体を起こし、カバンからティッシュを取り出し、自分の胸を拭く。

先輩に近づき、先輩のモノを口で掃除してから、ティッシュで拭いてあげる。

 「蓮華さん、私にも一枚ちょうだい。」 

女教師に言われ、ティッシュを一枚渡す。

落ち着いてきたら、急いで帰り支度をはじめた。

 「こ…これからは、教室でこういうことしたらダメよ。」 

 「はぁい…。」 

 「やるなら、誰もいない倉庫とかにしなさい。」 

 「せ…先生…。」 

女教師は、私と先輩を先に教室から出して、最後に電気を消して退室した。

 「…帰ろうか。忘れもの、持った?」 

先輩は、最後の確認をした。

 「は…はい。」 

夜の校舎は少し寒く、薄気味悪かったが、先輩と一緒だと、怖くなかった。


妄想って…イタイですね(笑)。

どんだけ欲求不満なんだ自分…orz
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あけましておめでとうございます
2008年になりました。

このブログも…約2年でしょうか。

確か。

長いなあ…。

そうでもないか(笑)。

昨年末は、閉鎖も考えたこのブログですが、閉鎖はしないでほしいという声もあったので、とりあえず閉鎖は免れたわけですが…。

マイペースすぎる更新で…。

申し訳ないです。

年末28日から昨日まで、帰省してました。

気づいたら、7万HIT超えてますね…。

いつの間に…。

こんなつまらないブログを見て下さる方々に感謝です!!

これからもよろしくお願いします〜!!
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想像
久しぶりの更新ですいません。

他のブログが忙しくて。

会社でこのサイト更新出来ないし…。

内容まで読んだりする人はいないけど…。

なんとなく。


えっと。

今回はちょっとした疑問です。

男性ってよく、AVとか、グラビアとか、エロ本とか読みながら、オナしますよね?

女性は、自分と彼氏とか、とりあえず誰かからアレコレされているのを想像しながらオナする人が多いらしいです。

ってどっかで読んだんですけど。

私は、AVとかは買ってないけど、携帯電話でエロ動画見ながらオナするのが好きです。

興奮するし。

逆に、静止画とかマンガは、きっかけにはなりますが、それを見ながらずっとして、イくことはありません。

時間のある時はアニメ動画、あまりないけどどうしもやりたいときなんかは、AV動画を見ます。

みなさんはどうなんでしょう。

もちろん、男性だって想像してるからイけるわけですが…。

ただの想像だけでイける女性ってすごいなって思う。

ていうか、動画見ながらの方が、早く興奮もするし、てっとり早い。

と、思う。

時間短縮にもなるし〜。

一番早いのは、動画を見ながら、おもちゃでいじると、一番時間短縮です。

でも、今おもちゃがないので…。

自分の指の感触も好きなんでいいんですけど、動画でおもちゃ使ってるといいなって思います…。

でもいずれ戻ってくるので…買うのももったいないかなって…お金ないし。

男性も女性も、意見を聴きたいですね。

よろしくです。


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